Yasuda Kanako音楽経歴

【幼少期】

5才よりクラシックピアノ、7才より電子オルガン(ポピュラー)を学ぶ。10才より、マリンバを学び始める。この頃より、ピアノ専攻の姉と、マリンバとピアノの「姉妹デュオ」を組む。

【学生時代~】

昭和音楽大学音楽学部器楽学科マリンバ専攻卒業。

大学ではマリンバを専攻し、4年間、ほぼマリンバと現代音楽に浸かって過ごす。姉妹デュオ、「Duo-La merを結成。
大学卒業後、音楽に「癒し」を求め、マリンバ、ピアノ、電子オルガンでヒーリング音楽、ボサノヴァ、ジャズを弾き始める。
その後、更に音に「癒し」と「安らぎ」を求めて、マリンバとピアノを融合させた鍵盤打楽器、「ヴィブラフォン」にたどり着き、クラシック・ヴィブラフォンの演奏技法の研究を進めながら、ヴィブラフォンで演奏活動を始める。

【現在の活動】
現在、クラシック及び、ヒーリング・ヴィブラフォン奏者として「癒し」をテーマとした、ヴィブラフォン、マリンバのコンサート(ソロ及び姉妹デュオ)を行う傍ら、自身が主宰する教室で、マリンバ、ヴィブラフォンの演奏指導に当たっている。

横浜Marimba&Vibraphone教室主宰。